folder 災害から学ぶ防災術
当メディア「思則有備編集部」にある防災勉強会にて研究している防災術をご紹介。
過去の災害などを研究し、何が原因で引き起こされたのか、もし何かをしていたことにより被害はどこまで減らせたかなどのシミュレーションを基に、未来にどう活かしていくかご紹介します。
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広津和郎が関東大震災直後に書いた『非難と弁護(菊池寛に対する)(大正12年11月 時事新報)』の名言(1891~1968 / 小説家 文芸評論家 翻訳家 代表作『松川裁判』)[今週の防災格言241]
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