folder 災害から学ぶ防災術
当メディア「思則有備編集部」にある防災勉強会にて研究している防災術をご紹介。
過去の災害などを研究し、何が原因で引き起こされたのか、もし何かをしていたことにより被害はどこまで減らせたかなどのシミュレーションを基に、未来にどう活かしていくかご紹介します。
time 2010/02/15
立松和平(1947~2010 / 作家)が浅間山噴火による天明の大飢饉を描いた著書『浅間』に述べた名言 [今週の防災格言118]
time 2009/05/11
スイス連邦政府が冷戦時代に国民一人一人に配布したマニュアル『民間防衛』に書かれている名言[1] [今週の防災格言78]
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治水と水害の日本史~洪水との戦いを繰り返してきた日本の歴史~
宮沢賢治『グスコーブドリの伝記(1932年)』の名言(1896~1933 / 詩人・童話作家)[今週の防災格言86]
セオドア・ルーズベルトの外交政策「棍棒外交」の名言(1858~1919 / 軍人・政治家(共和党)アメリカ合衆国大統領(第26代))[今週の防災格言762]
油断!は、過去の話か、現在の話か。有事に必要な自助の精神。|堺屋太一『 油断! 』(1975年)【リスクの本棚(連載第9回)】
今村明恒の地震予防の名言(1870〜1948 / 関東大震災を予知した地震学者として知られる東京帝国大学教授)[今週の防災格言26]
いのしし年は災害が多いって本当?干支ごとの被害を調査
四国には火山がない
徳川斉昭が著書『告志篇』に書き記した格言(第9代常陸水戸藩主)[今週の防災格言400]
ブレーズ・パスカル(1623~1662 / 17世紀のフランスの数学者・哲学者・キリスト教神学者)の遺著「パンセ:第ニ章 神 なき人間の惨めさ 110項」から人間の不安についての名言 [今週の防災格言685]
竹内政明(1955〜 / ジャーナリスト 読売新聞東京本社取締役論説委員)が読売新聞「編集手帳」に残した名言 [今週の防災格言511]
