folder 災害から学ぶ防災術
当メディア「思則有備編集部」にある防災勉強会にて研究している防災術をご紹介。
過去の災害などを研究し、何が原因で引き起こされたのか、もし何かをしていたことにより被害はどこまで減らせたかなどのシミュレーションを基に、未来にどう活かしていくかご紹介します。
time 2023/09/18
福地信世の関東大震災後の地震予知にまつわる名言(1877~1934 / 鉱物・地質学者 舞踊作家)[今週の防災格言782]
time 2023/04/10
関東大震災を体験した牧野富太郎の名言(1862~1957 / 植物学者 「日本植物学の父」 土佐出身)[今週の防災格言778]
time 2023/01/16
桜島大正大噴火(1914年1月12日)の石碑「桜島爆発記念碑(通称「科学不信の碑」)」の名言 [今週の防災格言776]
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今村明恒の地震予防の名言(1870〜1948 / 関東大震災を予知した地震学者として知られる東京帝国大学教授)[今週の防災格言26]
宮沢賢治『グスコーブドリの伝記(1932年)』の名言(1896~1933 / 詩人・童話作家)[今週の防災格言86]
油断!は、過去の話か、現在の話か。有事に必要な自助の精神。|堺屋太一『 油断! 』(1975年)【リスクの本棚(連載第9回)】
セオドア・ルーズベルトの外交政策「棍棒外交」の名言(1858~1919 / 軍人・政治家(共和党)アメリカ合衆国大統領(第26代))[今週の防災格言762]
与謝野晶子(1878~1942 / 歌人)が東京で体験したスペイン風邪(新型インフルエンザ・パンデミック)の「死の恐怖」について述べた名言 [今週の防災格言639]
寺田寅彦が関東大震災の翌年に遺した随筆『鑢屑(やすりくず)』の名言(1878~1935 / 物理学者・随筆家)[今週の防災格言548]
災害対策が災害を呼ぶ 利根川改修工事に見る例
篠塚昭次が阪神淡路大震災後に読売新聞識者座談会で述べた住宅政策の提言と名言(1928~2016 / 法学者・早稲田大学名誉教授)[今週の防災格言628]
家が沈む!? 洪水とともに深刻化する「内水氾濫」という新たな都市型水害を考える
随筆風仮名草子『可笑記』に書き記された如儡子(1603頃〜1674 / 仮名草子作家・武士)の名言 [今週の防災格言309]
