folder 災害から学ぶ防災術
当メディア「思則有備編集部」にある防災勉強会にて研究している防災術をご紹介。
過去の災害などを研究し、何が原因で引き起こされたのか、もし何かをしていたことにより被害はどこまで減らせたかなどのシミュレーションを基に、未来にどう活かしていくかご紹介します。
time 2022/05/30
井上省三の火事の名言(1845~1886 / 旧長州藩士の実業家・技術者 「日本毛織物工業の父」)[今週の防災格言753]
time 2022/04/18
小泉丹の随筆『自然科学』の名言(1882~1952 / 生物学者・寄生虫学者 慶應義塾大学医学部教授)[今週の防災格言747]
time 2022/04/11
沢田正二郎の関東大震災の名言(1892~1929 / 大正期の人気俳優 劇団「新国劇」創設者・座長)[今週の防災格言746]
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治水と水害の日本史~洪水との戦いを繰り返してきた日本の歴史~
菊池大麓が濃尾地震の時に遺した名言(1855~1917 / 数学者・政治家・文部大臣・東京大学総長)[今週の防災格言523]
児童のための避難標語「おはしも(おかしも)」[今週の防災格言42]
桜島大正大噴火(1914年1月12日)の石碑「桜島爆発記念碑(通称「科学不信の碑」)」の名言 [今週の防災格言776]
藤原咲平が著書『天気と気候』に遺した災害の名言(1884~1950 / 気象学者 中央気象台長 東京大学理学部教授)[今週の防災格言307]
JICA初の女性理事の柳沢香枝(1958~ / 在マラウイ日本大使)が国連防災世界会議基調講演「天災は忘れた頃にやってくる」で述べた名言 [今週の防災格言561]
教訓(安全神話とは何か)
脇坂義堂(生年不詳~1818 / 江戸の心学者)の著書「五用心慎草(ごようじんつつしみぐさ)」(文化3(1806)年)から火事の名言 [今週の防災格言596]
和辻春樹の随筆『京の地震』(1948年)に記した名言(1891〜1952 / 船舶工学者・造船技師)[今週の防災格言267]
柴田トヨ(1911~2013 / 99歳の詩人 代表作「くじけないで」)が東日本大震災の被災者へ向けた言葉と名言 [今週の防災格言587]
